2013年9月25日水曜日

COOKOO the connected watch がAndroidに対応

COOKOOはCES 2013で発表されたスマートウォッチです。
http://www.cookoowatch.com/index.html

メール、メッセージ、電話着信の確認。COOKOO提供のカメラアプリのリモートシャッター機能を持つデバイスです。 詳細については下記のリンク先にある動画を見てください。
http://matome.naver.jp/odai/2135774648742893301

発売時点ではアプリはiOS用のものだけが提供されており、Bluetooth 4.0対応デバイスがまだ少なかったAndroid用のアプリは用意されていませんでしたが、すぐにAmdroid用のアプリが提供されると期待して注文することにしました。

2013年9月19日木曜日

Xperia Neo MT15iへのカスタムROM導入

前回現状のファームウェアバーションの確認をしこところで止まっていたので、あらためてカスタムROMの導入手順と、購入当初のSony EricssonのGBファームと今回入れ替えを行ったCyanogenMod 10.2でのAntutuベンチマーク結果の比較をまとめてみようかと。

2013年9月18日水曜日

Xperia Neo MT15iへのカスタムROM導入...をしようと思った話。

JBファームウェアのアップデートを行って快調なXperia SX SO-05D。
このまま契約から2年となる来年8月まで使えるかなと思いつつ、メインで使用している互換バッテリがだいぶへたってきていたので、純正バッテリ BA700を注文してみました。

Sony Ericsson BA700 Xperia Ray SO-03C 純正 電池パック(SO06) 簡易梱包品

このBA700はXperia SXだけでなくRay SO-03Cや日本では発売されなかったXperia PRO MK16x、Xperia Neo MT15x、Xperia Neo V MT11xなどでも使用されているもので、まだ入手しやすいうちにと確保しました。今回購入したのは純正としては4つ目。これくらいあればRazikoを聞き続けても一日はなんとかなるでしょう。

休日などでSXを酷使し、バッテリを使いまくったときは当然自宅に戻ってから充電となるわけですが、そのときはSXと合わせてほとんど留守番専用となっているXperia Neo MT15iを充電器として使用しています。 留守番専用というとおり、だいぶ前に公式ICSファームをベースにしたカスタムROMを導入してそのままの状態になっていたのですが、AOSP 4.3やCM10.2なども出始めたということで、久しぶりにROMの入れ替えをしてみることにしました。

1.状態の確認

まずはROMを入れ替えする前のファームウェアを確認。
公式ICSファームをベースにしたカスタムROM「TeamXperia ICS Tweaked v3.0」となっています。





















...とここまで書いて放置していたのですが、その後CM10.2を導入して過去のファームウェアからの導入手順と比較をしてみようと気が変わったで、そちらはまたあらためて。

2013年9月14日土曜日

On-Lap 1302を購入

数年前から1~2年で異動を繰り返す生活になり、そのタイミングで個人用のPCはすっかりノートPCになってしまいました。 それ以前からモバイル用としてノートPCも使っていたので、これまで数台ノートPCを購入していますが、使用を中止する原因となる故障として大きいのが液晶ディスプレイが映らなくなるというものです。

2013年9月4日水曜日

Galaxy Tab 7.7をディスプレイとして利用する。

Nexus 7(2013)のWi-fi版の発売も開始され、この機会にタブレットを購入なんて人も多いようで。
私も思い切って...と言いたいところですが、まずはしばらく様子見。何かステキなタブレットが出るという情報は聞かないのですけどね。

手元にあるタブレットのACER ICONIA TAB A500はすっかり箱の中で余生を送っている状態。SAMSUNG Galaxy Tab 7.7 P6810はCM10.1を入れてボチボチ使っています。さすがに最新のSoCを搭載する端末のように何をやってもサクサクとはいきませんが、画面は見やすくブラウザでねっとさーひんしたりtwitterでゆったりつぶやいたりする分には特に不満を感じません。

しかし何か新しい使い方がないかなぁということで、Windows PCの外部ディスプレイとしての利用を考えてみました。